水木しげるの妖怪たち
赤川次郎のネコ
夢枕獏の晴明
ライトでちょっとだけ常軌を逸したものに憧れているんだろうか(笑)
幼心に憧れた歴史上の人物
ハンニバル・バルカ
武田信玄
史実を見る限り、自身は有能だったのに「何か」が足りなかった人たち。
私は自分にたりない「何か」に気づけるのだろうか。
恋と愛
恋から始まり、シタゴコロがなくなって愛。
H抜きで関係が成立するようになったら愛?
男女間の友情の延長線上のものかしら。
それとも、恋をしていたときの「営み」が「作業」になったら愛かしら(爆)
とりとめもなく終わる(待



そして人類は今も恋愛について語っている。
きっと5千年後も恋愛について語っているだろう。
永遠のテーマですな(逃
正常なときほど、よく自分を見ておくべきなのだろう・・・。
疲れていたり、塞ぎこんで鬱って居る時などは、自分のことを考えているようでその実、自身については全く無関心だったりするし。
恋と愛・・・辞書を引いて意味の被ってない部分を独立した意味だと考えるならば・・・
恋とは目の前にない対象を慕う心であり
愛とは囚われ、貪り、執着すること。且つ、神の慈しみである。
・・・愛のほうが高貴だけど厭らしいな(爆)
@座右の銘は「適当・いい按配・いい加減」