いわゆるメイドのことである。
この衣装がホール担当の制服であるところの、つまるところ普通の居酒屋であるわけだが、に行ってきた。
なんというか、あの服装は「うつくしさ+○」という効果を持ち合わせた防御力の薄い鎧装備なのかもわからんね。
もちろん、薄暗い店内の照明効果もプラスされていると言ってもいい。
まずは、ロシアンタコヤキ。
初手から大当たりを引く事になるが、ここで一つ断っておかねばなるまい。
私は知る人ぞ知る、すっぱ辛いものがダメな人間だ。
深めに漬かったキムチなんか論外だ。
そんな私が、店に入って一発目の食事がタバスコタコヤキ。
もうね(ry
ヨーグルト発泡日本酒を飲んでいてよかったと、かなり思った。
二本目に、ロゼの発泡日本酒。
純米種なのにロゼ・・・赤米か?
その後色々出てきたのだが、正直味がわかるようになるまで1時間を浪費した。
しばらくして出てきた、秋刀魚の一夜干しがうまかったのだが、森伊蔵・村尾・魔王・佐藤を飲めなかったのが残念でならない。
個人で頼んでもよかったのだが、焼酎をまともに飲めた験しのない私としては、怖くていけなかった。
…皆でチャレンジメニューなんか行くから(涙
チャレンジメニューの詳細は、実際にチャレンジしたチャオ氏(&中山氏)に詳細を譲るが、アレはチャレンジというか横で見てる私に対して拷問だ。
横を通るたびに応援してくれるメイド姿の店員さん。
横を通るたびに応援してくれる見ず知らずの隣のテーブルの方達。
その後店を出たところでかなえ嬢と合流。
ファミレスで一服をして帰宅することになる。
次回来店時は、かなえ嬢がメイド服を着てくれるそうだ。
また企画しなくてはならない。
2006年09月14日
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主婦は雇われてないぞ〜
一番近いのはたぶん、家事手伝いのニート娘だ。
家の中の雑事の手伝いが仕事。