ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061123it01.htm
専門誌など巷では「ある」といわれ続けてきたクローン携帯。
他人の携帯に成りすまし、電話をかける。請求はもちろん他人に行くのだ。
発信記録は残るため痕跡は残せないが、犯罪の温床であることに間違いはない。
さて、このクローン携帯。携帯各社は「技術的にできない」との一点ばりだったのだが、このたびドコモが不正使用を確認した。
FOMAお使いの皆様、注意されたし。
ウォールストリートジャーナル誌に、国際経済研究員チャールズ・ウルフ氏が当誌に寄稿した内容が議論を呼んでいる。
ウルフ氏は、中国と韓国が北朝鮮を動かせる国として認識されているが、日本も大きな影響力を行使でき、
その力は在日北朝鮮同胞の送金を認めるかどうかという点から出てくる、と指摘した。
韓国人がこの業界の
およそ4分の1を掌握しており、ここから出てくる収益金のうち毎年2億ドル余が北朝鮮に送金されていると
推定される、と明らかにした。
日本のマスコミはまず伝えない内容だが、ニュースをネットで見てる人には半ば常識である「パチンコは朝鮮の資金集め」と言う事実の記事だ。
パチンコを打ったお金は、そのまま核やテポドンになって帰ってくるわけだ。
テロ国家最大の支援国は日本だ、と名指しで非難されてもおかしくない状況なのに国内でだれも発言しないのは、マスコミを韓国人が抑えているからであり、パチンコ業界は政治家にかなりの額の金を出しているからだったりする。
ついでにいうと、警察が持っている数少ない利権の一つであり、堂々と換金が行われていても摘発されないのはそのせい。
三点方式と言われるこの換金法は、パチンコ店以外のお店がやると摘発される実績がある。
上記、韓国人が1/4とあるが、北朝鮮人が1/4で帰化が1/4の割合であるとささやかれていたりする。
個人出てきる北朝鮮制裁・拉致家族への支援はパチンコをやめることかもしれない。
2006年11月23日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/28097278
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/28097278
この記事へのトラックバック

やりようがない。
でも、FOMAがでる前から言われ続けていたような気がしないでもない。
まあ、ドコモにも無料で掛け放題プランがあったということでw