2007年01月12日

学校では教えてくれないこと

日本人がやったって教えてくれたことの真相があったw

ある日本人が書いた小説で米国内韓人の保護者らが声を上げている。
問題の小説は20年前、ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ氏が書いた
『竹の森遠く(So far from the Bamboo Grove)』。日帝敗亡直後、
韓国内の日本人たちの受難を書いた本だ。

第2次大戦以前当時、韓国に住んでいた著者は、日本が戦争で負けて本国に帰るとき、
自分が見たり経験したりした悲劇を土台に小説を書いたという。
当時11歳だった彼女は韓国人たちによって日本人たちが無惨に殺害、
レイプされる場面を目撃したと、小説にはこうした内容が書かれている。


この本、アメリカでは中学校の推せん図書60冊に入っているらしい。
日本でも児童図書に入れるべきではないか。
教師の一方的な考えだけでなく、個性を尊重した自分で物を考えられる人間が育まれると思うのだが。

んで、こういうことがあると必ず抗議して謝罪と賠償を求める国民は米国でもやります。
推薦をはずさせた地域もあれば、ほかの人種から「戦争の惨酷さをよく表した作品」と非難そのものを却下された地域も。
ベトナムで優秀な韓国兵による大量の私生児誕生をする国民性は、攻撃的すると思うぞ。
何故日本統治時代に、日本兵による私生児が出てこない?
・・・っていうと、DNA鑑定拒否の上でこれから大量に出てくる予感はするw

一地方新聞の記事ですが、見事に正論で日本にもジャーナリストが居たんだなあと

韓国の盧武鉉大統領の不人気ぶりをさらけ出すような話が、また伝わってきた。
日本海を「平和の海」と改名するように昨秋の日韓首脳会談で提案し、
安倍首相にはねつけられた

韓国が「東海」と主張する呼称問題は、歴史研究者の間ではほぼ決着しており、
十九世紀には「日本海」の表記が国際的に定着したとされている。
勝ち目のない争いだから「平和の海」などという奇妙な名を持ちだしたのか

北陸の海岸線に大量のごみを漂着させ、島の領有をごり押しし、
領海内での密漁を続けながら「平和の海」とは厚かましいにもほどがある。
そうではなく、火だねが絶えず、それをきちんと片付ける力がないからこそ、
「平和」という美辞でうわべを飾りたいのだろう

他人の振りを見て、我が身をただすべきである。
たとえば「平和憲法」という言葉が叫ばれ続けて久しい。
だが、たとえ独裁者や好戦家であっても、振りかざすのは「平和憲法」、
「平和のための戦い」なのである

手あかにまみれたように平和の言葉を乱用するのは、
人類の崇高な理念に対し、はなはだ礼を失することになる。
隣の国に、良き「反面教師」がいた。


なんと言う名言
「隣の国に、良き「反面教師」がいた。」

第二次大戦で、日本と同じ敗戦国・さらに現在北側と戦争中(停戦)なのに。
強制的にハングルを教え、強制的に中国から独立させ、強制的に学校に通わせ、強制的に経済を発展させた恨みは強い。


というわけで、アジア外交は大成功だが、いつどこの国から半島系と赤い国からミサイルが飛んできてもおかしくない昨今、ミサイル防衛システムの完成が取りざたされている。
アメリカから見れば米国の極東軍事支部なんだろうが、そういう扱いなんだから仕方がない。
今回、極秘裏に我々は秘密のベールに包まれたミサイル防衛システムの全容を記したとされる一枚の記事を手に入れた!

では、その秘密のベールに包まれたミサイル防衛システムの全容をごらんいただこう!

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posted by 杜若 at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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