中国の有力紙「南方週末」によると、規定では、紙ナプキンにはいかなる回収紙も使ってはならないが、実際には、低品質のナプキンに回収したゴミを漂白したものが流用されていた。製紙工場に10年勤めた男性は「原料の中には、使用済みの生理用ナプキンや病院が廃棄したガーゼもある」と証言。
恐ろしいのは色つきの紙ナプキンで、漂白剤すら使わず、ゴミを着色してごまかしただけのものがあり大腸菌や結核菌、肝炎ウイルスなどが検出されたという。
低価格のつまようじも、レストランやゴミ捨て場から回収したようじを水につけてよごれを落とし、包装し直しただけで、この種のようじからは大腸菌や結核菌以外にエイズウイルスまで検出されたという。
紙ナプキンとか爪楊枝なんて国産は多分無いと思うから中国から輸入なんじゃないかと思うけど。
巷の料理屋からレストランまで、どんなに綺麗にしてても備品が病原の集合体なんじゃないかw
爪楊枝で歯の詰まりを取るという感染経路のエイズも、考慮すべきかもわからんね・・・・。
スーパーで安く売ってるティッシュやトイレットペーパー、街頭で無料で配っているティッシュもあぶないか?
2007年06月10日
この記事へのコメント
ゆーやはつまようじも捨てるとおもってるのかー♪
Posted by BlogPetのしお at 2007年06月12日 15:28
使用済みなら是非捨てていただきたい。
Posted by 歩川もえ at 2007年06月16日 14:21
無い低価格などを料理しなかった?
Posted by BlogPetのしお at 2007年06月19日 15:52
捨てるさ!
Posted by 杜若 at 2007年06月20日 22:04
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