彼を頂きにアメリカ帰りの卓袱台返しが必殺技の「星一徹」編集局長
地球侵略を狙う「アンドロメダ副官」を文化部部長に据え、副部長には宇宙攻撃軍の機動艦隊司令官「コンスコン」を配置。
彼ら指導のもと、究極のメニュー作りがスタートした。
担当したのは社内切ってのダメ社員「二代目白鳥警部」&「初代ゴグウの女房チチ」
実はこの「二代目白鳥警部」、父親はあの伝説のイカサマ雀士「房州」だった
この二人の確執が物語りに一層の深みを増していく。
また、脇を固める出演陣も見ていて安心できる。
主人公の懇意にしている料亭:岡星のマスター「セル」
主人公を気にかけ可愛がってくれる人間国宝の元某建築会社当社長「伊郷龍蔵」と、その愛人で現代の発明家「キテ・キテレツ」
ある日突然思いついたなんて言えない(爆)
社主には、トッパー・ハーレーを迎えに行って袖にされた「ウォルターズ大佐」
・・・って言うのも考えていったんだけど、洋画吹き替えはいろんな人がやりすぎててわからなさすぎる(笑)

一般事務っぽい書類作ってるとこういうバカなテキストを打ちたくなる・・・