2005年10月23日

こんなアニメだった

東西新聞社は、神聖王国ヴァリスの白き王「ファーン」を社主に持つ大新聞社だ
彼を頂きにアメリカ帰りの卓袱台返しが必殺技の「星一徹」編集局長
地球侵略を狙う「アンドロメダ副官」を文化部部長に据え、副部長には宇宙攻撃軍の機動艦隊司令官「コンスコン」を配置。
彼ら指導のもと、究極のメニュー作りがスタートした。
担当したのは社内切ってのダメ社員「二代目白鳥警部」&「初代ゴグウの女房チチ」
実はこの「二代目白鳥警部」、父親はあの伝説のイカサマ雀士「房州」だった
この二人の確執が物語りに一層の深みを増していく。

また、脇を固める出演陣も見ていて安心できる。
主人公の懇意にしている料亭:岡星のマスター「セル」
主人公を気にかけ可愛がってくれる人間国宝の元某建築会社当社長「伊郷龍蔵」と、その愛人で現代の発明家「キテ・キテレツ」

ある日突然思いついたなんて言えない(爆)


社主には、トッパー・ハーレーを迎えに行って袖にされた「ウォルターズ大佐」
・・・って言うのも考えていったんだけど、洋画吹き替えはいろんな人がやりすぎててわからなさすぎる(笑)
posted by 杜若 at 22:23| Comment(2) | TrackBack(0) | チラシの裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ここまで考えて書いたあなたがすごい。
Posted by 歩川もえ at 2005年10月24日 03:20
ネットを巡りながら五分で仕上げたなんて言えねえ(爆)
一般事務っぽい書類作ってるとこういうバカなテキストを打ちたくなる・・・
Posted by 杜若 at 2005年10月25日 13:13
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
広告
過去ログ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。